(福)厚生館福祉会 施設一覧

北部エリア

厚生館愛児園(福)厚生館福祉会

所在地
〒214-0003 多摩区菅稲田堤1-11-8
電話
044-944-4733
ホームページ
https://kouseikan-f.org/aijien/
園長
近藤 芳晴
定員
120名
戦後、自己の生活自立に余念のなかった当時、未だひと様の愛情には手の及ばなかった状況の中に、開業医の立場から幼児に奉仕する精神を主旨理念として、昭和27年2月その名も厚生館愛児園と名づける保育園を開園するに至った。愛児園は多摩川に沿い、観光道路に面した桜の名所稲田堤駅(南武線)から3分という自然環境に恵まれた気候風土の土地にあり、私共の仕事の主旨に共鳴してくれた職員と共に、明るい和やかな育児の毎日を迎え、より健康的な子ども達の育成に努めています。ー創業者の設立当初愛児園紹介文より
=世代交替しても〝保育の原点”は生きている=
中部エリア

たちばな中央保育園(福)厚生館福祉会

所在地
〒213-0022 高津区千年1300
電話
044-753-2525
ホームページ
https://kouseikan-f.org/tachibana/
園長
酒井 喜美子
定員
90名
特別保育事業
一時保育
中学校の敷地にある保育園です。「げんきにあいさつするこども」「たべることがすきなこども」「やさしさあふれるこども」「わくわくするこども」を保育目標に、子ども達が実体験を通して自主性を育む保育を行っています。園庭の畑で作った野菜を自分たちで調理して食べる時、子ども達は嬉しそうです。また、異年齢や中学生、地域と関わりながら、自然豊かな環境で遊びを創造して楽しんでいます。
北部エリア

星の子愛児園(福)厚生館福祉会

所在地
〒214-0003 多摩区菅稲田堤1-17-25
電話
044-944-8181
ホームページ
https://kouseikan-f.org/hoshinoko/
園長
近藤 康子
定員
180名
特別保育事業
一時・子育支援・ふれあいサポート
JR稲田堤駅すぐにあるピンクのドームがシンボルの園です。駅近くの立地でありながら、広々とした園庭と保育室を有し、子どもがのびのびと過ごせる環境が整っています。「あそびを通して生きていく為の力をつける」を園の目標に掲げ、日々の保育の中で自然遊びや運動遊び、制作活動や音楽遊びなど、豊かな体験を通して意欲と生きる力を育んでいきます。また、地域の親子を支える拠点として、一時保育・子育て支援センター・ふれあいサポートセンターの3つの事業が併設されています。
北部エリア

至誠館ゆりがおか保育園(福)厚生館福祉会

所在地
〒215-0011 麻生区百合丘1-18-3
電話
044-966-5555
ホームページ
https://kouseikan-f.org/yuri/
園長
大塚 民枝
定員
90名
特別保育事業
一時保育・子育て支援
百合ヶ丘駅から3分。大きな桜と銀杏の木が見守る、4階建の園舎です。
 園庭では子ども達の元気な声が響き渡り、近隣の公園にもよく散歩に出掛けています。サッカー教室、絵画教室、英語教室を取り入れ、元気で優しい、豊かな表現力のある子どもを育んでいます。
 又、保育園内には一時預かり、支援センターを併設しており、地域の子育て支援を行っています。
中部エリア

宮前空翠(くうすい)保育園(福)厚生館福祉会

所在地
216-0005 宮前区土橋1-2-3
電話
044-855-8815
ホームページ
https://kouseikan-f.org/kusui/
園長
宮本 光代
定員
120名
特別保育事業
一時保育
法人理念「至誠」のもと、「笑顔・元気・いっしょに」を園目標にして、乳児は愛着形成を主に、思いや願いを受けとめるとともに、ひとりひとりの個性を大切に、自尊感情が育つように働きかけています。幼児は表現活動を柱とした教育的活動を取り入れ、「英語活動」「コアキッズ体操」「HIPHOPダンス」「水慣れスイミング」等の講師の指導による活動も行いながら、個の成長と集団としての活動が充実するように意識しています。
また、一時保育「いちご」を併設しています。
北部エリア

菅の子愛児園(福)厚生館福祉会

所在地
〒214-0003 多摩区菅稲田堤1-3-6
電話
044-945-2221
ホームページ
https://kouseikan-f.org/sugenoko/
園長
福田 久美
定員
70
特別保育事業
一時保育「かきの木」を併設。 就労・療養・通院・リフレッシュなど、一時的に家庭での保育ができない場合に預かり保育を致します(要登録)。月~金曜日 8:30~17:00
 平成30年にJR稲田堤駅より徒歩2分の場所に開園しました。周りに高い建物がなく風通しが良く、太陽光が保育室に差し込み、園舎に居ながら自然を多く感じられます。またクラス名にちなんだ色が取り入れられたカラフルな保育室も特徴的です。
 70名と少人数の園ですが異年齢クラスでの交流を多く持てるようにし、日々の関わりから相手を思いやる気持ち、憧れから自発的に行動できる力を育てています。